VM Japan 各ステージ攻略ポイント

ステージ選択時に表示されるメッセージ一覧です。

第一幕 東桜(あずまざくら)
ステージ ポイント
武蔵 武蔵甲州街道 全ての魔晶石を占拠し、術力差で押しきりましょう。
基本4幻魔の力関係をうまく使って、効率良く敵を倒す事が肝要です。
安房 安房九十九里 魔晶石を確実に確保し、敵に明け渡さないようにしましょう。
幻魔には水地形に進入できない者もいます。それぞれの移動特性を把握しましょう。
伊豆 伊豆天城山 非常に有利な初期位置を活かし、確実に相手方を追い詰めましょう。
魔晶石の取り合いになると乱戦に持ちこまれてしまうので、一度確保した魔晶石は明け渡さないようにしましょう。
甲斐 甲斐青木ヶ原 飛行能力を持つ幻魔には注意しつつ、細い通路を詰めていく必要があります。
飛び込んでくる敵幻魔は確実に撃退しましょう。
駿河 駿河天竜川 段差と水地形により非常に歩きにくい戦場です。
移動の苦手な者は、よく考えてから行動しましょう。敵幻魔の属性を見極め、確実に撃破しましょう。
三河 三河本宮山 初期位置が不利なので、敵幻魔に迂闊に飛び込まないよう注意が必要です。
序盤は敵の攻撃を防ぎつつ、周辺の魔晶石を手早く集めましょう。
尾張 尾張旭 敵幻魔使いとの正面衝突は避けられません。
防御力や移動力に不安のある者は、迂闊に前に出ないで戦いましょう。敵の影響範囲には特に注意が必要です。
第二幕 雨のまほろば
ステージ ポイント
近江 近江琵琶湖浮島 理想は中央付近を軸にした戦況の組み立てですが、機動力のない者は、初期位置で戦った方がいいでしょう。
各通路は堅く抑え、着実に敵を追い込みましょう。飛行能力のある幻魔の切り込みには特に注意が必要です。
大和 大和神殿 味方幻魔を急いで神殿内部に突入させ、各部屋の魔晶石を占拠する必要があります。
飛び込んで来る攻撃力の高い幻魔は確実に撃退しましょう。足の速い幻魔使いでも、入り口付近で戦った方が安全です。
紀伊 紀伊日ノ御碕 地形が入り組んでいるので、思わぬところから急襲される恐れがあります。
敵の影響範囲には常に気を配りましょう。地形的にはかなり有利なので、焦らず詰めていきましょう。
若狭 若狭冠島 陸上・水中共に対応しなければなりません。
戦力が偏ると収拾がつかなくなります。戦場全体を使って敵を追い詰めましょう。
丹波 丹波瑠璃渓 敵が高地にいるため、特に飛び道具を持つ幻魔の影響範囲には気を配る必要があります。
勝敗の行方は戦場中央の魔晶石群を制圧し、いかにして高地を占拠するかにかかっています。
因幡 因幡薬師 敵に遠距離攻撃を持つ幻魔を高台に配置されたら、その影響範囲に常に気を配る必要があります。
特に防御力に不安のある者は、早めに対処した方がいいでしょう。
鳴門 鳴門雷鳴堂 敵が位置的に有利なので、いかに敵幻魔の進行を撃退するかが勝敗の分かれ目です。
最終的に高地中腹を制圧できれば、理想的です。
第三幕 風の砂子路(かぜのいさごじ)
ステージ ポイント
美作 美作姫新裂溝 荒地が多く移動に時間がかかります。速やかに前進し、出来るだけ敵側に戦線を構築すると良いでしょう。
飛行能力を持つ幻魔に魔晶石集めをさせるのを忘れずに
淡路 淡路友ヶ島水道 魔晶石が散乱し地形も入り組んでいるので、乱戦になりやすい戦場です。
倒しにくい幻魔に掻きまわされない様、注意しましょう。
備前 備前赤穂 魔晶石のほとんどが水中にあります。しかし、戦場中央も突破されるわけにはいきません。
身を隠す場所も無いので、盾として幻魔の使い方が試されます。
備中 備中高梁川 要は戦場中央の魔晶石群ですが、遠くにある魔晶石も確保した方がいいでしょう。
前に出なければならない幻魔使いは、その頃合を誤ってはなりません。
備後 備後帝釈峡 緩やかな段差の開けた地形です。遮蔽物がまったく無いので、乱戦が予想されます。
隙の確認はこまめに行った方がいいでしょう。
隠岐 隠岐西ノ島 主に高地と低地とに分けられた地形です。移動が困難な地形なので、軽率な移動は避けましょう。
また飛行能力を持つ幻魔以外は、占拠できない魔晶石があるので注意が必要です。
出雲 出雲神殿前 段差が上がったところにある魔晶石群が戦いの拠点となるでしょう。
味方幻魔が簡単に落とされない工夫が必要です。
第四幕 黄泉洞(よみうつも)
ステージ ポイント
讃岐 讃岐金刀比羅宮地下道 茂みが多く移動が困難な地形です。
飛行能力のある幻魔に切り込まれると逃げ切れない時があるので、接近戦は特に注意を払いましょう。
阿波 阿波龍牙洞 北の高台を抑えつつ、南の通路も制圧する必要があります。
どちらかの通路が突破されると収拾がつかなくなるので、確実に戦局を進めましょう。
安芸 安芸梅木平 魔晶石の数が少ないので、あまり術数の回復が望めません。
その為、大きな幻魔を出すときは細心の注意が必要です。
周防 周防佐波川関水 ほとんどの魔晶石水没しているので、水中戦は必至です。
幻魔使いの特性に合わせ、陸路を牽制に使うか防御に徹するか決めた方がいいでしょう。
土佐 土佐はりまや洞 狭い路地で構成された戦場です。
どの通路にどの幻魔を送り込むかが熟考のしどころです。発生型の術には特に注意が必要です。
伊予 伊予八釜の甌穴 地形のほとんどが腐潟で構成されています。
中央の魔晶石群に効率よく幻魔を送りこみ、これを維持する必要があります。
長門 長門赤禍関 中央魔晶石群での力比べです。
迂回路などは無いので、隙と影響範囲の確認を怠らないようにしましょう。
第五幕 遠の火群(とおのほむら)
ステージ ポイント
豊後 豊後邪馬渓 戦場中央の魔晶石群が戦略の拠点になります。そのためある程度前に出て戦う必要があります。
一度安全圏を確保したら、あまり動き回らない方がいいでしょう。
日向 日向五ヶ瀬川 初期位置が悪いため魔晶石占拠用の幻魔を送りつつ、自らも魔晶石群に向って走り込まねばなりません。
足の遅い幻魔使いを召喚する幻魔に工夫が必要です。
筑前 筑前志賀島 早期に中央の島へ幻魔を送り込みやすい位置を確保する必要があります。
飛びこんで来る敵幻魔を確実に追い払いましょう。
壱岐 壱岐飛石島 敵を牽制しつつ、東西の魔晶石を占拠しましょう。
自らは、敵の動きによりどう動くか決めるのも良いかもしれません。
肥前 肥前虹ノ松原 魔晶石が分散しているのでl、ある程度相手の動きに合わせて戦法を変える必要があります。
敵後方の魔晶石奪取を念頭に戦うのもいいでしょう。
薩摩 薩摩桜島 敵との距離が意外に近いので、速攻に注意しましょう。
高地から遠距離攻撃を仕掛けるか、低地で魔晶石確保を行いながら戦うかは、幻魔使いの能力次第でしょう。
琉球 琉球万座毛 水中魔晶石の占拠と維持が重要ですが、幻魔使いはあまり前に出ない方が安全でしょう。
自らの能力にあった拠点を見出しましょう。
千秋楽 神無島(かむなじま)
ステージ ポイント
穿ち - 中央魔晶石群での力比べです。堅く守りながら、一気に押し切りましょう。
飛び込んで来る幻魔には特に注意が必要です。
絶え - 中央の水中魔晶石を抑えつつ、迂回路も制圧しなければなりません。
始めの内は迎撃と魔晶石占拠を兼ねた幻魔を召喚するのがいいでしょう。
果て - 機動力のない者が迂闊に低地に下りてしまうと、行動の選択に窮する事になります。
戦場南の水中魔晶石を制しつつ、じっくりと態勢を整えるのがいいでしょう。
極み - ヒノオロチの影響範囲に常に気を配り、いずれかの方角を強行突破する必要があります。
敵は高維持術数の幻魔を多数召喚しているため、初期の追撃は厳しくはないでしょう。素早く態勢を整えましょう。
星陵 - 敵の隙を見ての水中魔晶石群の占拠が要となります。
遠くの魔晶石占拠・敵の後方かく乱も同時に行わねばなりません。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://esterior.sakura.ne.jp/mt5/mt-tb.cgi/725

コメントする