VM Japan フリーモード『北蝦夷』

フリーモード《北蝦夷》
礼文
アドバイス
-
攻略

狭い上に通路も限られるので、乱戦になりがち。
壁役となる幻魔を召喚し、魔晶石を確保していくことになるが、相手を切り崩していくために、飛行型の幻魔を使って相手の背後を突くのが有効になってくる。
壁越しに術法を使用できる幻魔も活躍できるだろう。
ただし、相手も同じような戦法でくるので、対策は忘れないようにしたい。

宗谷
アドバイス
-
攻略
中央の窪地に魔晶石があるMAP。
水霊幻魔を召喚して確保していくが、真ん中ばかりに気を取られていると、周囲の高台から遠距離攻撃の的となってしまう。先に高台を確保するか、中央部を守り抜くか、迷うところだ。

中央の魔晶石には、高台からの攻撃範囲から外れる箇所もある。
ある程度の攻撃を覚悟の上で、1ターンずつ移動しながら耐えるというのが有効だろう。その間に掃除役を召喚して高台を確保し、そのまま相手を追い詰めていくことができる。
それぞれの役目を担う幻魔以外に、補助として飛行型の幻魔を召喚しておくと、より有利に戦局を進められるだろう。
留萌
アドバイス
-
攻略

狭い範囲に大量の魔晶石が設置されているので、最初から強力な幻魔を召喚できる。
故にノーガードの打ち合いになってしまう危険のあるMAPだ。
魔晶石を確保していくのはもちろんだが、一番重要なのは相手に魔晶石を取らせないこと。術力の回復スピードに差をつけていくことが勝利への道となるだろう。
幻魔を突出させることはよくないが、相手が占拠した魔晶石をあえて狙っていくのも一つの方法だろう。

上川
初期配置幻魔
地殻幻魔 ククリヅツミ×10 水霊幻魔 スイカク×1
ミドロスイコ×1
ユキナゴ×1
火焔幻魔 キノオヅノ×1
アスラオモテ×1
マホバフドウ×1
天象幻魔 ハスナガミ×1
アマノイクサ×1
アドバイス
-
攻略
魔晶石が一つも無い特殊なMAP。最初から召喚されている幻魔もやがて消滅していってしまう。
将棋の駒のように配置がされているが、まさに将棋のごとき先を読む力が必要となるMAPだろう。
全ての幻魔を残していくことは不可能なので、ククリヅツミをはじめとして何体かを犠牲にしながら進むことになるだろう。
鍵となるのはククリヅツミの自爆。密集した場所で発動すれば、かなりのダメージを与えられるだろう。使いどころが重要だ。
体力回復手段のある幻魔使いが圧倒的に有利な反面、術力に劣る幻魔使いには厳しい戦いを強いられることになる。
網走
アドバイス
-
攻略

中央部が水に覆われているMAP。故に争いも中央部を中心に展開されるが、周囲の魔晶石も疎かにできない。できれば両方とも占拠していきたいところだ。
中央部の魔晶石は水霊幻魔を召喚し、手早く拠点を確保したい。コストの低いスイカクで魔晶石を占拠し、余裕が出てきたらランテイオウやアコロカムイなどの 上級幻魔を召喚していこう。特にランテイオウの毒攻撃は、相手の体力を徐々に奪っていってくれるので、大いに役立つ。
中央部を確保したら、飛行系の幻魔を召喚し、周囲の魔晶石を奪いに行こう。

釧路
アドバイス
-
攻略

中央部に魔晶石が固まっており、ここの占拠が鍵を握るMAP。
手早く占拠したいところだが、周囲が湿地帯のため移動が制限されてしまうので、なかなか前に進めない。
湿地帯にランテイオウを配置して相手の体力の削り役とし、魔晶石は飛行型の幻魔を中心に占拠していくと良いだろう。
中央部とは別に左右の迂回路を利用して、一気に相手の幻魔使いを目指すのもよいだろう。
中央部が手薄になる恐れもあるが、上手くすれば相手の戦力を分散させることにもつながる。

根室
アドバイス
-
攻略


魔晶石の数がかなり多いMAP。まずは拠点を確保してからの戦いになるだろう。
初期位置からの距離で言えば中央部を、後の戦局を有利に展開することを考えるならば上部の魔晶石を確保していくことになる。
いずれは全ての魔晶石を確保していくことになるが、欲を張らずに一点に集中して魔晶石を確保し、幻魔を召喚していこう。


千島
アドバイス
-
攻略

根室とは違い、魔晶石の数が極端に少ないMAP。
いかにして魔晶石を確保し、それを守り抜くかが重要になってくる。
最初は無理をせずに低級幻魔を召喚し、余裕が出てきてから上位の幻魔を召喚していこう。
ガチンコの勝負では単なる消耗戦になるので、幻魔の持つ特殊技を有効に使っていこう。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://esterior.sakura.ne.jp/mt5/mt-tb.cgi/735

コメントする